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貴女が知らない心の言葉。
泣いて我を忘れるほどに人は枯れていく…
幼い気持ちと現実にある気持ちは同じ
病に倒れ意味も無く個室に入りたいと思う
誰にも会わずひとりになれる場所を探す
居心地のいい場所が貴方の部屋
時間制限…鳥籠の中で生きてるみたいだ。
周りが気にしない事は貴女が気にする
特別扱いされているようで泣きそうになる
幸せって何だろう…
夢を形にできる日もうないよね。
心に残る貴方の存在は無い
自分自身、一定の人間になれなくて嫌いになる
やりたい事…言ってる事…
全てがメチャクチャで貴方と過ごす
過去を口にすると全てがどうでもよくなる。
新ためて聞くと涙に変わってしまう
ひとりって楽なのかな??
ふたりって苦しくない??
思い通りにいかない日々が一番嫌い。
切なくなり、心が痛む。
早く此処から逃げたい…